• アクティブなユーザーさんがいないと確かにモチベーション下がりますよね...!
    教科書通りですが、自分が絶対使うか、誰かが使ってもらう保証がないと続けるの厳しいですよね。つい、欲しいものではなくて、作りたいものを作ってしまいがちです。

    あと一人でやってるとつまらないので、みんなもやってるんだ!って思うモチベーションをつけるために開発会議作りました^^

    FREERIDER
    FREERIDER
    2019/04/09 09:04

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  • 私もアクティブなユーザーがいない系サービスを作っていますが、
    ①自分のスキルアップ
    ②今の状態が使いにくいだけでいつかの改善でアクティブユーザー増える
    というのをモチベーションに開発に取り組んでいます!

    とはいえ再現がなくなってしまうので、いついつまでに結果出なかったら改善を考えるのはやめよう(維持のみ、またはたたんで、別のアイデアに100%を注ぐ)というのを決めて取り組んでます!

    at_946
    at_946
    2019/04/09 09:43

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  • ユーザーを増やすのもサービスの成長につながるので、難しいことではあるんですがそこをどうやって改善していくか…みたいなところを考えて修正して成果が出ればモチベーションに繋がったりするかもしれません。
    https://blog.sesere.net/entry/2017/11/04/185157
    とかは参考になります。訪れた人がどうアクションして、どう離れていくか、もしくはどう次のアクションをしてくれるかを色々考えてみると良いかもしれません。

  • うちは一応は短歌の投稿サイトですが、いろいろ機能を実装するなかで「短歌を便利に配信できる場所」という方向性は自分のなかでも明確になってきたと感じています。うちの場合だと、自作のCSVインポート/エクスポート、RSS配信機能、トークンを発行したあとWebhookから投稿できる、連作として公開してURLを発行できる(アルバム機能)などは、いずれも他所の短歌を投稿できるサイトにはない強力な機能だと考えています。ただ、それらの機能を実装してきたのがサイトを公開してからこの4ヶ月くらいでのことで、サイト公開時にまとまった流入があった以外に新規のユーザー登録がほぼなかったうえに、そのうち実際に作品を投稿したユーザーが数人しかいないため、そもそもインターネットで短歌をつくっている人にまったくリーチしていない感があります。せせりさんのブログ記事は参考になったような、ならないような感じです。

    ちるなり
    ちるなり
    2019/04/11 18:35

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  • 趣味でやっていることだし、使っているHerokuとかFirebaseとかに課金が発生しているわけでもないので放置してもよいのですが、それなりに時間をかけて開発してきたのでコンコルド効果みたいなのは感じますね。

    ちるなり
    ちるなり
    2019/04/11 18:45

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